予定表の管理

Googleカレンダーの利用

Googleカレンダーは、2010年の11月から利用しています。

その前は事務所内の人達と予定が共有できる有料のアプリを使っていました。
使いにくさもあり、思い切ってGoogleカレンダーに移行させたのを記憶しています。

このカレンダーは、毎年、毎月、毎週、とかで予定の作成ができたり、人と共有するのも簡単なので気に入っています。

私は、立春とか、干支も気になるので、それも表示できるように設定しています。

例えば「立春」や「立冬」をGoogleカレンダーに表示させたければ、
国立天文台「暦計算室」のWebページにある
今月のこよみ powered by Google Calendar:各種天文現象の月別カレンダー
を開いて出てくるカレンダーの右下にある+GoogleCalendar というところを選択して
使いたいカレンダーにチェックを入れて「すべて追加」とすることで自分のGoogleカレンダーに追加できます。

国立天文台「暦計算室」のトップページ左下から直接カレンダーに追加もできますが、
今月のこよみを一度表示させて、どんなものが追加されるのか選んだほうが良いかもしれません。

私のカレンダーはすでに「日本の祝日」は追加済みなので、二重に入れる必要もありませんのでチェックを外してインストールしました。

契約解除日を予定として追加しておく

私が良くやるのが、例えば2年縛りのある携帯電話の契約の場合に、いつからいつまでの間なら違約金がかからないで契約解除できるのかを予定表に入れておきます。そうすることで無駄なくスムーズに使っていくことができるわけです。

この日が「無料お試し期間の最終日」とか、工夫してうまく使いたいですね。

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